翻訳講座ご案内
▼ 受講の流れ
| お申込み手続き完了後、受講スタート!! | ||
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通学科の場合
開講日までに指定範囲を予習してください。
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少人数制のクラスで、担当講師が丁寧に指導いたします。
※仕事・病気などでやむを得ず欠席された場合は、次回開講時に補講を受けられます。 ↓
授業に80%以上以上出席し(補講も含む)、最終評価が《Passing》以上の方に修了証を発行いたします。
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通信科の場合
テキストおよび解答例で学習します。
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添削課題を郵送またはE-mailで提出。
■ 郵送の場合は教材と共に返信用封筒をお送りいたします。 ■ E-mailによる提出方法は下記をご覧ください。 ※講座により1回に提出するレポートの件数が異なります。提出課題一覧でご確認ください。 ↓
添削指導(あなたの弱点や、間違いを徹底的に細かくご指導いたします)
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添削済みレポートと解答例を返送。
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規定回数のレポートを提出した方で、すべての添削指導評価および最終評価が《Passing》以上の方に修了証を発行いたします。
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| 専門講座/ケース・スタディの修了者は 翻訳実務検定 “TQE” により学習効果を判定(自宅受験) |
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| 翻訳実務検定 “TQE” 合格者は、翻訳実務士として (株)サン・フレアの翻訳者として登録することができます。 |
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| ※通信科のスクーリングについて:通信科の専門講座・パック講座の受講生は、各有効期間内に、スクーリングを1回受けることができます。詳細はお問合せください。 | ||
※ 郵送提出への/からの変更も可能です。
ご希望の場合はアカデミー教務課までご連絡ください。
| (1) | 下記レポートシートのフォーマット(MS-Wordファイル)をダウンロードし、各自保存をしてください。 report_sheet.doc へのリンク |
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| (2) | レポート作成… (1)のreport_sheet.docファイルを開き、ヘッダに受講生番号、お名前、受講科目、提出するすべてのReport.Noを必ず入力してから、課題訳文を入力してください。 ※講座によって1回に提出するレポートの件数が異なります。下記提出課題一覧でご確認の上、ご提出ください。 提出課題一覧 ※レポート作成方法の詳細はこちら |
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| (3) | レポート作成が終了したら… ファイル名は、「名前_講座名(略称)_提出回数」として各自保存してください。 EX.)「四谷太郎_基コン_1回目」 講座は略称で入力ください。詳細は(2)の提出課題一覧にてご確認ください。 |
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| (4) | 添削課題を送る… 件名は、ファイル名と同様「名前_講座名(略称)_提出回数」としてください。
メール本文には、必ずお名前、受講生番号、受講科目を入力して送信してください。 講座により課題提出の曜日が定まっています。詳細はこちら>> ※メール添付による課題送信方法が不明な場合はこちら>> |
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| (5) | 質問について… 添削課題と同様にE-mailでご提出いただけます。質問は、必ず添削課題と一緒にご提出ください。質問は、添削課題と別ファイルにしてお送りください。 ファイル名は、「名前_講座名(略称)_質問(件数)」としてください。 EX)「四谷太郎_基コン_質問(3件)」 提出の際は、添削課題と同様にレポートシートに入力してください(質問が複数になる場合は、必ず質問に通し番号をつけて入力してください)。 なお、受講期限内の質問件数の上限を下記のように設定いたしました。下記件数を超えた場合は、有料とさせていただきます(1件:1,000円)。あらかじめご了承ください。 基礎講座/ケース・スタディ(コンピュータ/医薬)・・・合計10件まで ケース・スタディ(ビジネス法務契約書) ・・・・・・・合計 5件まで 速修講座 ・・・・・・・合計15件まで 専門講座 ・・・・・・・・・・・・・・・・・合計20件まで |
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| (6) | 返送方法… 原則E-mailでご返信いたしますが、講座によってはお送りいただいた添削課題をプリントアウトして郵送で返送する場合もございます。あらかじめご了承ください。 |
講座の申込み手順や、受講開始までの詳細については、下記のボタンをクリックしてください。
受講を希望される方は「講座申込み」ボタンをクリックしてください。さらに詳しい資料をご希望の方は「資料請求」ボタンをクリックしてください。
上記の開催場所にて、月2〜3回無料で講座ガイダンス(学校説明会)を実施しています。 ご希望の方は下記のボタンをクリックしてください。







