2009年1月以降は新規改訂版の専門講座「IT・通信英語科」が開講の予定です。
「講座詳細」や「継続受講」については、アカデミー事務局(03-6302-3391)へお問合せ下さい。
| 講座名 | 専門講座:コンピュータ英語科 |
|---|---|
| テキスト | A4版6冊 約40頁/冊《通学科・通信科共通》 |
| 通学科 | 合計受講時間:50 時間 開講スケジュール 【午前・午後クラス】 4ヵ月(週1回 3時間20分×15回) 【夜間クラス】 6ヵ月(週1回 2時間20分×22回 ) 受講料:195,000円(税込) 通学科受講料一覧 |
| 通信科 | 期間:6ヶ月(有効期間:12ヶ月) 受講料:94,500円(税込) 通信科受講料一覧 |
| 対象 | コンピュータやITに関する仕事に従事している方 コンピュータやIT関係の翻訳を本格的にしたい方。 |
| 指導要項 | 実践に役立つコンピュータ関連の翻訳スキルを身につけ、IT技術の進歩に対応できる翻訳者の養成を目指します。 |
| TEXT1 | SECTION 1 記憶装置ハードウェア(和訳・英訳) SECTION 2 システム・ソフトウェア(1)(和訳・英訳) SECTION 3 システム・ソフトウェア(2)(和訳・英訳) |
| TEXT2 | SECTION 4 通信技術(1)(和訳・英訳) SECTION 5 通信技術(2)(和訳・英訳) SECTION 6 ソフトウェア・プログラミングと言語(1)(和訳・英訳) 【自由課題1】 ユーザを対象にした雑誌記事の翻訳(和訳) |
| TEXT3 | SECTION 7 ソフトウェア・プログラミングと言語(2)(和訳・英訳) SECTION 8 高度なプログラミング(1)(和訳・英訳) SECTION 9 高度なプログラミング(2)(和訳・英訳) 【自由課題2】 CD-ROM「はじめにお読みください」(英訳) |
| TEXT4 | SECTION 10ファイルとデータベース(和訳・英訳) SECTION 11コンピュータ利用における進歩(和訳・英訳) SECTION 12セキュリティ(和訳・英訳) 【自由課題3】 新技術を紹介するレポート(和訳) |
| TEXT5 | 【実践課題1】マニュアル・解説書の翻訳(和訳1) 【実践課題2】マニュアル・解説書の翻訳(英訳) 【実践課題3】マニュアル・解説書の翻訳(和訳1) 【実践課題4】プレス・リリースの翻訳(英訳) |
| TEXT6 |
【実践課題5】
ウェブページの翻訳(和訳) 【実践課題6】 ウェブページの翻訳(英訳) 【実践課題7】 ![]() 模擬試験(和訳) 【実践課題8】 模擬試験(英訳) |
通信科受講生の皆様へ【添削担当 冨田淳二先生】
IT通信分野では、新たなテクノロジが数多く生まれています。当然のことですが、そのすべてをテキストに網羅し解説することは不可能です。よってご自身でウェブ検索を行い、不明な箇所や理解しにくい場所を調べるようにしてください。この調べるという「調査能力」も「翻訳力」の一部です。検索しても分からない部分は、添削者に質問してください。
調べる際は、Googleの「ブック検索」も便利です。これは書籍の一部がネットで検索・閲覧でき、かつその文書内の検索もかけられるというものです。英語の書籍だけでなく、日本語の書籍も検索できます。必要に応じてご活用ください。
IT通信分野は難しいと思われがちですが、基礎からじっくり学べば必ず理解できます。テキストに沿ってご自身のペースで学習を進めるようにしてください。
通信科【修了生アンケート】より
今回の講座は自分にとって大きな収穫でした。
これまでは独学で翻訳の勉強をしていたのですが、初めて通信教育を受けてみました。
実践的な内容のテキスト、講師の方の広範囲に渡る詳細な添削そしてアドバイスは驚きと共に、感激でした。お世話になりました。ありがとうございました。
(長野県40代女性会社員)
講座の申込み手順や、受講開始までの詳細については、下記のボタンをクリックしてください。
受講を希望される方は「講座申込み」ボタンをクリックしてください。さらに詳しい資料をご希望の方は「資料請求」ボタンをクリックしてください。
上記の開催場所にて、月2〜3回無料で講座ガイダンス(学校説明会)を実施しています。 ご希望の方は下記のボタンをクリックしてください。








